
「資生堂パーラー」支店レストランでは、7月1日(水)〜7月31日(金)まで、「高知県産食材フェア」を開催する。
それぞれの調理長の技と感性で、ひと皿に仕立てて届ける
日本最後の清流ともいわれる四万十川が流れる高知県は、海・川・山の幸がぎゅっと詰まった食材の宝庫。
今回は、各支店レストランの調理長たちが現地で出会った、土佐の風土と生産者の情熱が育んだ食材を、それぞれの調理長の技と感性でひと皿に仕立てて届ける。
メニューは、「高知県産“四万十麦酒(ビール)牛”のコートレット フレッシュトマトと“四万十仏手柑(ぶしゅかん)”のソース」、「高知県産“須崎勘八”の炙り 大麦と香り米のリゾットに重ねて」、「高知県名物“龍馬タタキ”のカツレツ 彩り豊かな香り米のチーズリゾット」、「高知県名物“龍馬カツオ”タタキのレアカツ 自家製タルタルソースと葉ニンニクの香り(パンまたはライス付)など。
●「高知県産食材フェア」概要
展開期間:7月1日(水)〜7月31日(金)
展開店舗:資生堂パーラー 日本橋店、横浜髙島屋店、名古屋店、
ザ・ハラジュク
(坂土直隆)